![]()
|
[契約締結段階] 契約書はきちんと作成しましょう 口約束で済ませてしまうのはトラブルの元になります。きちんと契約書を作成しましょう。また、契約書の他、やり取りしたメールやFAX、見積書や領収書などを保管しておきましょう。トラブルになった際証拠になります。 |
|---|
|
[請負物の制作] 製作途中で商品が壊れてしまった場合は・・・ いつ・誰のせいで壊れたかによって、扱いが異なります。
|
|---|
|
[代金の支払い・商品の引渡し] 代金の支払と商品の引渡は同時が原則です
|
|---|
|
[キャンセル] キャンセルした場合 原則として、代金の支払義務が生じます。
※但し、相手の仕事内容に不備があるなど、正当な理由に基づいて合意解除をした場合は、代金を支払わなくても良いこともあります。 |
|---|
|
[完成後の不備] 出来上がった商品に欠陥がある場合は・・・ 商品に欠陥があった場合、欠陥を直すのに多大な費用がかからない限りは費用受注者負担で直してもらうことが可能です。但し、請求できるのは商品が引き渡せるものであれば引渡を受けてから、それ以外の場合は仕事が完了してから1年以内になります。 ※その他、お金の回収についてのポイントは金銭トラブルについて(貸金)を参照してください。 |
|---|




